重要なお知らせ

【2026年7月2日17:30現在】

台風接近の注意

現在グアム島の東南東方にある熱帯低気圧は、勢力を強めながら西方(グアム島方向)へ進んでいます。今後、同熱帯低気圧は台風に発達してグアム島直近を通過し、

グアム島全域で5日(日曜日)ころから状況が悪化、6日(月曜日)ころにかけて暴風雨をもたらすとの予想を発表しています。

 

参考リンク:

台風対策や台風の進路、グアム政府等の発表内容については以下のサイトをご参照ください。

◎台風対策:

https://www.hagatna.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00495.html

◎米国国立気象局グアムオフィス

ウェブサイト:https://www.weather.gov/gum/

◎グアム国土安全保障局

ウェブサイト:https://ghs.guam.gov/

<フライトの状況> 

 現在、フライトキャンセル・遅延の情報はございません。

<オプショナルツアーの状況>

ツアー名 不催行日 備考
BIGサンセットクルーズ 7/6,7/9  
ニッコーサンセットビーチBBQ 7/4-7/7  
パイレーツ オブ ザパシフィックディナーショー 7/4  
カレラ 7/4-7/6  
タオタオタシ 7/4-7/7  
ザ・ビーチ 7/6-7/8 7/5の営業は未定
アネモス 7/3-7/8  
PICウォーターパーク 7/5  

<イベントの状況>

イベント名 中止日 備考
タモンナイトマーケット 7/5  

 【フライトが欠航・遅延になった場合について】

1.ホテルの確保に関して
天候事由の為、航空会社や旅行会社は免責となります。基本的には宿泊の延泊についてはお客様ご自身での費用負担となります。こちらの詳細については各ご利用の旅行会社へお尋ねください。

2.最新のフライト情報に関して 
過去の事例より、遅延や欠航の場合、安全が確認された後に、航空会社の判断にて代替便が用意されるケースがございます。ご利用の航空会社のサイトから情報を確認する事が可能です。事前に航空会社のwebサイトを確認いただきご準備いただくと、
最新のフライト情報を迅速に確認ができ便利です。確認方法はコチラの便利情報からご確認いただけます。

3.発生する費用に関して(海外旅行保険)  
日本で海外旅行保険にご加入いただいているお客様は、航空機の大幅遅延や欠航に伴う費用の一部を海外旅行保険でまかなう事が可能です。旅行中の事故による緊急費用補償特約、航空機遅延費用等補償特約が付帯された保険の場合、宿泊費、交通費、通信費、キャンセル費用などがお支払いの対象となります。詳しくは保険証券に記載がありますのでご確認ください。帰国後に保険会社へ請求となるため、発生した際のレシートは必ず保持してください。尚、保険に対するご質問は、ご加入いただいている保険会社の海外サポートダイヤルまで直接ご連絡をお願い致します 。
その他の詳細は下記のサイトにてご確認をお願い致します。
 

【2026年6月4日】

日本国籍をお持ちの方の場合、グアムへの入国にはパスポート(入国時45日以上の残存期間が望ましい)のほかに、①米国ビザ、または②米国ビザ免除プログラム「ESTA」または、③グアムー北マリアナ諸島連邦電子渡航認証「Guam-CNMI ETA」のいずれかと、電子税関申告書「EDF」が必要となります。

※米国ビザまたはESTAを取得している場合には必要ありません。

※情報は随時更新される場合があります。最新の情報はU.S. Customs and Border Protectionの公式サイトをご覧ください。

※グアムはアメリカの準州であり、入国審査(Immigration)はアメリカ連邦政府の管轄、税関(Customs)はグアム政府が管轄しており、グアム政府観光局でのこれらの情報によりグアムへの入国を100%保証することはできません。

 

【2026年6月4日】

2025年2月4日以降の到着便から、入国に必要な税関申告書は、原則として電子版の「EDF(GUAM Electronic Declaration Form)」のみが有効となります。機内での紙の書面の配布はありません。また、渡航前に申請が完了しなかった場合の救済措置として、空港の手荷物受取エリア内にある専用のWi-Fiに接続することで、その場で申告手続きを行うことが可能です。

グアムへの入国には電子税関申告書を記入していただく必要があります。グアム到着の72時間前から申請可能となります。

※国内海外問わず経由便を利用の場合でも最初の出発空港を入力してください.

 

電子税関申告書の申請や詳細はこちらをご覧ください。